昨日の、終わったMFバッテリーの再生作業の続きです。
まずは、充電器にパルスを含め5時間掛けてもインジゲーターに変化がない事から、液が入っていないのは間違いなさそうなので、MFバッテリーの開封です。
精密マイナスドライバーでこじると簡単にパッキン部分は取れました。
今回は、MFバッテリーを復活させるためにちょっとアイテムを投入します。
ゲルマニウムと硫分が含む精製水1
サルフェーション分解と高濃の硫分が入っているケミカル。
眉唾もののアイテムですが、精製水で終了よりイイのかなと。
合わせて1008円でした。
まずは、ケミカルを各部屋に均等に入れていきます。
MFバッテリーは真ん中にキャップ受けがあるのでそのまま投入できませんから砕いて入れます。
そして、各部屋に均等に補充液を入れ、ある程度の角度に傾けて水位を各部屋均等にします。
大体普通のバッテリーでのアッパーレベル程度に補水しました。
その後充電器に掛けるわけですが、まずはサルフェーションの分解も含めてパルスで30分メンテ充電をしました。
すると、うっすらとインジゲーターが点灯してきたぞ!
というわけで、満タン目指して充電をしていきます。
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